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うつ病と食事

納豆などの発酵食品に含まれるロイシン-ヒスチジン(LH)ジペプチドがうつ病に効果を示すことを動物実験で実証されたことが、栄養学の学術誌「ニュートリエンツ」に掲載されました。

うつ病との関連が示唆されている脳内ミクログリアの活性化を、LHジペプチドが抑えていとの内容です。

ロイシン-ヒスチジン(LH)ジペプチドが多く含まれている食事は、なんと納豆や鰹節です。
これこそ、元祖ジャパニーズフーズです。

納豆入りで鰹節から出汁をとった味噌汁などは、最高の「アンチ・デプレッション・フーズ」なのではないでしょうか。

但し、血圧か高い方は要注意です。味噌汁はどうしても食塩が高いので高血圧の方には注意が必要です。

高血圧ではない方、是非、納豆入りの味噌汁リコメンドです。

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